〈MH〉お中元シーズン。茶豆とキルフェボン

f:id:monotohito:20150813175910j:plain

 

仕事柄、ちょこっとですが、お中元のやりとりがあります。

 

お中元というほど硬いものではなく、夏の贈り物ってぐらいですかね。

 

上の画像は、新潟の茶豆(枝豆)です。

 

新潟在住の仕事関係の方から2年連続で贈っていただきました。

その量、なんと2kg。

 

パートナーがエアコンのないキッチンで、

2年連続、汗だくになりながら一気に茹でました。

 

茶豆は非常に足が早いので、

保存する場合はまず茹でてから冷凍しないといけません。

 

茹でたばかりの茶豆を早速ビールでいただく。うまー。

 

登山の師匠が、最近同じ街に引っ越してきたので、

おすそわけで持っていったりしましたが、それでもなお大量にストックあり。

 

料理好きなパートナーがあの手この手で使ってくれると思うので、

それもまた楽しみです。

 

…………

 

f:id:monotohito:20150813180634j:plain

f:id:monotohito:20150813180657j:plain

f:id:monotohito:20150813180719j:plain

 

今度は、こちらから贈るものの話。

 

夏の贈り物に限った話ではありませんが、

得意先などに菓子折り持参で行くときは、

キルフェボンを持って行くことがよくあります。

 

有名なのはタルトですが、持ってくのは焼き菓子系が多いです。↓

 

www.quil-fait-bon.com

 

まあ、パートナーの勤務地の近くにキルフェボンの店舗があるので、

買ってきてもらうことが多いっていうことなんですけど。

 

で、パートナーいわく、

 

「よそさまに贈るものの味を知らないんじゃスマートじゃない」

 

ということで、

 

たいてい、同じもののミニサイズや、単品を買ってきてくれます。

 

出費はかさむわけですが……たしかにそれ大事。

 

お菓子を介して話もしやすくなりますしね。

 

上の画像は、まさにその「味見用」のパウンドケーキ3個入り。

 

贈ったのは7個入りのものでした。

 

この7個入りのパウンドケーキ。

味ももちろん良いのですが、

箱が細長くておしゃれで女性受けがよく、

サイズ的に持ち運びやすい(普段使っているバッグに入る)というのも

リピート買いをしている理由です。